2017年12月14日

ウエーダー、フェルト底のプラスティ化

 昨夜は、靴底改良の画像を取り、編集致しましたので画像をクリックし見てみて下さいませ。
 今回は新しい「プラスティー・ディップ」缶を開封しての塗装?というか付着させましたので、ややシャビシャビでしたから丁寧に塗りました、使用済み歯ブラシで。

処理工程.jpg


 画像のフローリング床で履き試し。
 フェルト状態ではフローリング床でツルツルと滑り転びそうなほどでしたが、塗装後は滑りズラそうとしても数ミリも動かず! まさしく張り付く感じ。やっぱすごいんですよね〜 グリップ力
かと言って、靴底を床から持ち上げて、ねっちょり張り付くようなベタベタ感は無いのですよっ

 サーフ用での処理として推奨していますが、その昔フライフィッシングでの源流行経験で、砂地も山の泥斜面も歩きながら、且つ大きな数メートルの大岩を登り越えて行かなければいけない場合を思い起こせば、(源流行でも最高だろうなぁ・・・)と、思います。


 川でも、海でもベストなのが「フェルト+スパイク底」に、プラスティーデップ処理!!
 ぜひお試しを!! そのグリップ力に感動しますよっ 

posted by hiramemj at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ FFメソッド  
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