2020年10月26日

10/26 西湘のキジハタ釣果 + アオリイカ(ゆたさんから)

アオハタ、オオモン・赤ハタの釣果報告は有ったものの、キジハタは非常に珍しい! 釣行中の釣れたて報告です。取り急ぎのアップです。
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先ほど、またしても小さいですが、MJリグ+カタクチミノー にて正真正銘の西湘キジハタが釣れました。
波が珍しく穏やかな中、ブレイク付近でのヒット。

オオモンハタなのにキジハタと勘違いしているブログをよく見かけますが、こちらは間違いなくキジハタです。数は少ないとは思いますが、ちょっとびっくりでした。

2020102604.jpeg

< 追 記 >
ベタ凪だったので、アオリ寄ってるかと思い、夜にサーフエギングへ。
小さいけど、釣れました。エギはダートマックスです。
2020102606.JPG



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 キジハタ、、、 相当水温が上がっているんでしょうね〜 
エコギアの「カタクチ・ミノー」のキビナゴ・カラーですね〜 シンカーはブラス(真鍮)・シンカーで、ですねっ

※ 只今、「トライアルセット」、「新・SMJ10+1」には、オマケとして、カタクチ・ミノーをオマケしている場合が有りますが、上の釣果画像のように「 ワームのお腹を上 」に、セットして下さいね〜 その意図は「 弱った小魚の演出 」と、飛行姿勢が安定( お腹の尖った部分が直進性に寄与します ) 

 このセット仕様で、ピンテール・ワームなのに〜 通常のハードルアーのようにウネウネ泳ぐんです。こんな感じに


 前SMJでの動画ですが、新SMJでも同じ。( 海にて確認済み! )
というか、そう泳ぐ事(ピンテール・ワームを、タダ巻きで泳がす!)を大前提として、新・SMJは設計してます。 たった小さなあんな1パーツですが、、 

 MJに似たワームのリグ仕様では、直リグ、マッキン・リグ有りますが、ピンテール・ワームを絶対にこうは泳がせられないからですねっ、これも実験済み。 じゃないと〜 SMJの存在意味無し(笑)
by 柏木

< アオリ釣果の追記 >
 エギング・ロッドの操作性、軽さでありながら、大物にも対応可能なシーバス・ロッドのような粘り&パワーを持たせることをコンセプトとして出来上がってるラフサーフ88とダートマックス。。 
 有難うございます、マルキュー・タックル(笑)

posted by hiramemj at 15:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ★ MJリグ釣果情報
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